練習のときから試合まで全力を出せるトップテン

オリンピックのたびに問題とされるのはドーピングです。
「このアスリートはいつまで禁止薬物を使用していたか?」「知らないで飲んでいた、使っていた」。「検査方法が変だ」など毎回、なにかしらモメごとが起きます。
しかも、今回の中国は漢方薬発祥の地ですから困難を極めることが想像されていて、以前、馬軍団といわれた中国水泳界の「冬虫夏草」使用は有名でした。
そもそも「柔道」「レスリング」など、ヘビーな競技をするアスリートの間では試合の合間、試合の直前などに「おにぎり」を食べると力が出る、といわれていました。お相撲の外国人力士からも「お米を食べないと力が出ない」というコメントを幾度となく聞いています。
そこで、ワイズ編集部が日本の全アスリートにお薦めするのはスイスのマベナ社開発で
佐藤製薬が提携製造している『トップテン』です。
アスリートに勝利をもたらすスイス生まれのエネルギードリンク『トップテン』は既に「ドーピングフリー証明書」付き
エネルギードリンクトップテンは国際オリンピック委員会の医学委員会によって禁止されている成分組成を含んでいない製品であることが証明されています。
スイス・マベナ社により研究開発されたトップテンは、エネルギーの補強剤としてスイスのオリンピックチームは勿論のこと、プロ・アマを問わずスポーツ選手に広<愛飲されているエネルギードリンクです。
最近は国際的注目を浴び、アメリカ、カナダ、ロシア、チェコ、フィンランドをはじめ世界のスポーツ選手たちに広く使われるようになりました。
トップテンはあらゆるタイプのスポーツで運動能力を向上させるエネルギードリンクで、持ち運びに便利なポケットボトル入りでいつでも飲むことができます。
順々に効率よ<エネルギーに変換される
グルコース、マルトース、テキストリン

  1. トップテンはアルカリイオン飲料のように水分補給だけでなく、運動に必要なエネルギーが補給できます。
  2. トップテンは体育医学にもとずいてつくられていますので、体内でエネルギーに変換される栄養素と、必要なミネラル、ビタミンが配合されています。
  3. トップテンの栄養源となる栄養素は、グルコース、マルトース、テキストリンの3種類。これらの栄養素は、一度にエネルギー変換されることなく、順々に効率よ<変換されていきます。
  4. トップテンは流動タイプですから、胃腸に負担をかけず、すばやく消化・吸収されエネルギーとなります。
    試合直前やハーフタイムなど固形物をとれないときに、また、練習の後のエネルギー補給に最適です。

・・・・競技の「直前」「途中」で飲んでも胃にもたれない・・・・

スイス国立スポーツ学校人体エネルギー研究主任ハワード博士によれば
トップテン150g入りのボトルは高品質の炭水化物(ブドウ糖、マルトース、デキストリン)を90g含有している」が、これは人の肝臓が貯蔵できる量のほぼ2倍に匹敵する、といいます。
エネルギー供給だけではない 
濃縮されたブルーベリー(コケモモ)エキスおよびクエン酸を添加することによって、喉の渇きや口内のむかつき感を引きおこさず、また、競技直前あるいは競技途中で飲用しても胃にもたれることがない、というのが好記録続出の要因なのです。
トップテンに配合されている①マテ(数百年も前から南アメリカのインディオたちが体力を増進する刺激剤として使用してきたパラグアイ産のお茶の木)、②コーラ(アフリカの原住民が使用している賦活力のある刺激剤で、飢えや喉の渇きを耐え忍ぶ力が強くなる木の実)およびスウェーデンのスキーマラソンで、体力を高める活力の源として使われている③ブルーベリーの実の各エキスが添加してあり、ドーピング規制に違反する恐れなしに爽快で軽い刺激効果を得ることができる。
トップテン』は最新の科学的知見に基づいて処方されており,スポーツ選手にとってトレーニングおよび競技用の理想的な補助食品である。

トップテンの成分1本360キロカロリー
●グルコース、マルトース、デキストリン
●リンゴ、ブルーベリー濃縮液、マテ・コーラ抽出液
●ビタミンC・Bl・B2・B6,ニコチン酸アミド
●クエン酸、塩化ナトリウム、香料

トップテン

エネルギー補給ドリンクトップテン
希望小売価格150mL 945円(税込)
(900円+45円(税))

ワンポイントアドバイス
●紅茶、ウ一口ン茶に溶かしてオリジナルドリンクをつ<る。
●スポーツドリンクに溶かせば、エネルギーと水分補給が一度でできる。
トップテンに漬けたレモンスライスをつくる。
試合が何日も続<ときは.書式合終了後に1/2ボトルを飲んで、筋肉から失われたグリコ-ゲンを回復させる。

自転車エルゴメーターテストの結果
トップテンを飲んだ場合 持続時間 平均101分
トップテンを飲まなかった場合 持続時間 平均 84分でダウン

実際に使用してみた成果 「本当にアップした選手のパワー」


日本で最初にトップテンが使われたのはトライアスロン。
ハワイ・アイアンマン上位入賞の高橋清吾さんが使ったのが第一号でした。
シカゴマラソン男子で日本最高の記録を出したカネボウの高岡寿成さんは全部のエイドステーションに『トップテン』をミネラルウォーターで薄めた飲み物を置いた、そうです。腹持ちが良く、空腹にならないので、28キロ地点からグイッと前に出ることができた、という高岡さん。マラソンはペース配分が決め手になりますが、勝負どころで仕掛けられるのは自分のスタミナとの相談になります。
継いで、マラソンのトップランナー達にトップテンが口コミで広がり、ヘビーユーザーが増えてきます。
自転車ロードレース界に愛用者が多い『トップテン
例えば、中学校の陸上部の監督をしている先生が部員用にと購入。また、青森の県立三沢商業高校ラグビー部から3年連続の購入→昨年県大会優勝。さらに、昨年は福島県の会津の中学生が全国中学陸上大会で800m走4位入賞。同じく、福島県の矢吹中学女子が駅伝県大会で優勝、全国大会では10位に入る大健闘を見せています。

フルマラソンレースと『トップテンの使い方
フルマラソンでは後半空腹を感じてからの補給では結果的に手遅れなので、スタート前の『トップテン』1本で、胃にもたれる感じはなく、レース中に空腹感を感じることもなくなった。 エネルギーの量的には『トップテン』1本ではまだ足りないはずなので当日の食事も重要だが、スタート時刻が近くなるにつれて胃に負担をかけずに補給できるものは限られてくる。トップテン』のように、スタート後2~3時間以上経っても空腹感が出てこないような吸収のされ方をするものは他にはない。


勝利するための具体的な飲用方法
☆5・10Kmレースの場合
レーススター卜の1時間前から飲み始め1本150gを3回から4回に分けて飲む。ボトルに目盛りがついているので、それを目安にする。
☆20・ハーフ・30Kmフルマラソンの場合
レース前日の夜1本150を飲み、レース当日の朝も1本を飲み、スタート1時間前にさらに1本を3回から4回に分けて飲む。
レースだけを考えれば、この方法でよいが、体力の回復まで考えるとゴール後1時間以内に1本150gを飲めば、回復が早くなり体へのダメージを減少させることができる。(スポーツドクターランニング学会理事 野田晴彦先生)

トップテン』の秘密
スイス国立スポーツ学校

トップテンは近代科学知識を基礎にした理想的な経口エネルギー補強剤で、プロ・アマのスポーツ選手やスポーツ愛好家に必要不可欠なものである」
この製品の好ましい甘酸っぱい味は飲用時の温度に左右されず、水または紅茶で薄めて飲んでも変らない。
トップテンはマルトースとテキストリンを含有しているため、腸から血中への吸収ははブドウ糖だけの場合と比べて遅く、その結果、長時間一定した効果が確保される
炭水化物を補う大切なものとし、トップテンはエネルギー代謝に重要なビタミンB1・B2・B6・C・ニコチン酸アミドならびに同様に大切なミネラルであるカルシウム、マグネシウム、さらに少量の食塩を含有している。

トップテンは最新の科学的知見に基づいて処方されており、スポーツ選手にとってトレーニングおよび競技用の理想酌な補給食品である。
トップテンは競技直前および競技中に十分なカロリーを補給し、また回復期に体の炭水化物貯蔵を速やかに補充する。

 競技スポーツのみならず、スポーツ愛好家にもお薦めしたい。 長時間のハイキングやサイクリング、テニス、ゴルフやサッカーの試合、クロスカントリー、スキー滑降、登山ロッククライミング、オリエンテーリング、長時間のボート漕ぎやカヌー、水泳など、どんな種類のスポーツでも、トップテンは常に適量のエネルギーを供給し、スポーツをより楽しくしてくれる。

◆炭水化物とビタミン類が必要エネルギー量をカバーします。
◆体内においてエネルギーの備蓄量を増加させます。
◆血糖値の低下を防止します。
◆やる気を起こさせます。
◆筋肉の緊張を高めます。
◆いきいきとしたベストコンディションで、しかも余裕を持ってスタートラインに臨むことができます。
◆空腹による脱力感を防止し、すばやく回復させます。
◆のどの渇きが感じられなくなります。
◆ストレスから回復する時間が短縮されます。

 

スポーツのタイプに応じた
トップテンエネルギードリンクの適切な使用法

 

バスケットボール

バスケットボールなど

開始までの30分間に1/2~1ボトルを4ないし6回に分けて飲み、数時間続く競技の場合(例えば自転車レースなど)競技中にさらに何回か、少しあるいは1:2に薄めて飲む。力を蓄え、使い果たしたエネルギーを速やかに補給し、空腹からくる疲労を予防し、スタミナを増し、刺激し、のどの渇きをいやす。

 

陸上

短距離走など

開始15~30分前に1/4ボトルをできればそのまま薄めないで飲む。

速やかにエネルギーが蓄えられる。反応が高まる。一般的な刺激。

 

ボクシング自転車

ボクシング・自転車競技など

開始15~30分前に1/2ボトルをそのままあるいは少し薄めて飲む。

必要なエネルギーが蓄えられる。 反応が高まる。一般的な刺激。

 

サッカーテニス

サッカー・テニスなど

開始15~30分前に1/4~1/2ボトル、競技の合間(例えばハーフタイムなど)に残りを一度に、あるいは何回かに分けてそのままあるいは少し薄めて飲む。

力を蓄え、使い果たしたエネルギーを速やかに補給する。スタミナを増し、反応が高まる。一般的な刺激。のどの渇きをいやす。

 

クロスカントリー

クロスカントリーなど

開始までの30分間に1/2~1ボトルを4ないし6回に分けて飲み、数時間続く競技の場合(例えば自転車レースなど)競技中にさらに何回か、少しあるいは1:2に薄めて飲む。

力を蓄え、使い果たしたエネルギーを速やかに補給し、空腹からくる疲労を予防し、スタミナを増し、刺激し、のどの渇きをいやす。

 

ゴルフジョギング

ゴルフ、ジョギングなど

長時間の行進、歩行、運転などの場合は必要に応じてその都度、そのままあるいは少し薄めて飲む。

速やかに作用するので重い食事を摂るかわりに使い果たしたエネルギーを補充できる。